2009年9月27日日曜日

これだけ

こないだ出張中に本を読んでいたが、途中でやめた

やっぱり作家との相性は大事だと思う。というか女性らしい女性作家の文体は残念ながら世間受けはしないねっていう。


なんだか女性らしく、雰囲気を伝えようとするから読みづらい

それとエロイ描写がでるけれど、イマイチピンとこない


辞める契機となった文

彼はゲームが好き→彼は私をほおっておいてゲームに夢中→ゲームが終わると私たちは相撲をとります→それは若々しいものです→私は相撲を3回に1度断ります



なんだか非常に、雰囲気が伝わってきて駄目です

要するに若々しいんだったら、なぜゲームから始めるんですか?っていうことなんです

気持ち悪いんです、そこがね。そこが吐き気のするポイントです


相撲をとってから、ゲームしてくださいよ
なんでゲームしてその時間でむらむらしたんですか?


大体あなたたちは若々しい相撲をとるんでしょ
なぜその前に、若い男女の仲としては冷え切った描写をするんですか?


彼が求めてくる→私たちは若々しい相撲をとる→三回に一度私は断る→ただそれはあくまで体調面でのこと、脳が拒否しているのではない→彼はことがすむとゲームを始める→実にすがすがしいがちょっと疲れているw→私にも構ってよw

ほら、実に明快じゃない!



僕がこの文体に拒否感を持ったのは、要するにこういった順序ではなくなんだかコレは女性によるジェンダー的な強制力を持ったものであった気がしたからだ。

女性は男性がゲームで遊んでいるのを我慢してまっている、その後ゲームに飽きた彼が私を求めてきて私で遊ぶ、私は我慢するだって女ですもの


そういった時代は終わった


要するに女性は本質的に、保守的なものが強制化されてきて、まだ多くそういったひとがいることはたしかだ

しかしテレクラ攻略法に乗っているようなことはないことも確かだ
つまり、女の子は最初緊張しています、明るく声をかけて緊張をほぐしてあげましょう!みたいな

Aさん
「いまさ、上野にいるんだけどえ、あたしみづきありさに似てるっていわれます。身長高くてスタイル良くて胸は結構あるよ。今日は会社やすみだからハッスルしたいなみたいな。」

Bさん
「は?1万?アンタ馬鹿」

cさん
「ねぇ、あたしは美少年が好きなの。今はね五反田のホテルにいるのよ。凄く景色がきれいだわ。え、来ない?あ、わかったあなた美少年じゃないのね」

dさん
「ええ、15kですか?20kでお願いします。ぅーんまぁじゃあ109で」


なんだかdさんだけちょっと、リアリティがありますね


ただ、女性は強制されたものではなく、本能的に、保守的な部分もあるきがする

それは例えば、女性はいじめっ子が好きだということ
相手を蹴散らし、踏み台にできる本質的に強い種

Aさんが集団力を使って、Bさんをいじめている
普通一般常識から考えると、Bさんは可哀相だし殴ったり蹴ったりは、刑事罰ものなんだけど

多くの女性が本能的に捕らえるのは違うのだ
ああ、Aは強い種を持っているのね

という認識。

この認識こそが雌の本質。残酷なまで強烈な玉の判別という雌の本能


当然、大人になると腕力だけでなく金の力もあるでしょう。
こういったことを考えたので、本を読むのをやめました

2009年9月26日土曜日

かなり良い展開

はっきりって、シルーバーウィークは結構やられたからもう12月のボーナスくるまで打たないつもりだった。

ところが朝がきたらパチンコが無性に打ちたい感じ。


12字頃でかけた。あるきながら思った。改めて病人だって。



さて、適当に座る。最初まわらねーと思ったが今日の台は1kで20回転回った。(低換金だから本来は当然・・・)

1万で帰るつもりだった。


隣におばさんが座る。どうやら残りダマを使っているようだが、そんなちんけな玉で当たるほど・・・


11回転で秀吉リーチ(確定)

あ、すごいっすね。間近で見たのは1年ぶり


さて俺はというものの、1万入れても当たらず、もう1万で帰ろうと思っていた。


ダラダラ続けていたら14kくらいで、戦国モード突入!のロゴ




だからなんだよみたいな


4回転で、サクラ擬似1

サクラ擬似2


あ、回った


サクラ擬似3 え、プッシュ無・・・
クルクルクルクルクル










確定w サクラ擬似4→虎手紙(大儀であった)慶次アップ→秀吉


こっちも秀吉リーチとかwwwwwww

1年ぶりオメwww


隣のババア落ちとかwww

6連で落ち


そっから20回転で

風魔セリフ「お前こそ天が与えた獲物よ」→赤扇子→桜大(キセルなし、サクラSP無し)

この時点でガセかと思いましたが


→赤襖w→オマツリーチw


当たりー



6連

前とあわせて12連、全然落ちねーなーとか思ったんですが、落ちるときは速攻落ちますねえ
結構潜伏くさかったけれど、1箱おってやめ




25k勝ち
シルバーウィークでは考えられないくらいの良い展開www

2009年9月24日木曜日

疲れた

必死に働いて、コケにされて

上司とぶつかって精神やられて


必死で働いて得た、コップに満たないような



コレだけじゃ喉が潤わない、未来は描けない
どんなに我慢したところで、たかがコップ一杯の水だ


一生我慢してためたところでタカが知れてる。



本当思う働くってナンだ?って

必死になって働くほどに、笑えてくる



生まれてきた意味、今後生きていく価値

転職するしかない


今のままじゃ駄目だ

2009年9月21日月曜日

何が悪かったんだろう

行かないつもりだったが、近所のパチヤの1イベントに行ってみた。

末尾1の慶次に座る。


70回転で風魔リーチ当たり→2連

全のまれ+700はまりでやめ

この時点で3万負け

速攻帰ればよかったんですけど、後ろの台を適当に回す

40kくらいいって、さすがにかえろうかとおもったとたん



キュイン+よっしゃあ!!!傾奇フラッシュ→ベタ当たり


コレだけの奇跡が起きて、たった6連

即ヤメで15k負けくらいだったが、続行

時短+150回転くらいで7テンキセル→当たり(確定だけど)
16R+RUBで15k負けくらいまでいき
150回転の地獄の果てに、またしても落ち・・・

正確には2カクセグからの、2通落ちだった気がする
結局26k負けで終了


結局24kを取り返そうとして、きれいに50k負けとなりました。


本当はパチンコ打つなら、たいしたことではないんだよね。だって、2回3万負けすれば6万すてるんだし
昨日も更新したけれど、うまく逃げたところで3回で10万捨てるゲーム

だから全ては想定内の話


それでも感じるこの違和感

金を無駄に捨てているような感覚


間違っているんだろうか、



ただ今日はやめ時が見当たらなかった。

風魔リーチで100回転以内に当たって、興奮しないで冷静になって2通落ちで5千円換金して帰る

んなアホな話はない

出た玉を全部流してから、負けたんだと納得して帰る


コレができれば本当勝ち組になれるかもしれない。僕には無理だった。


700回転、3万負けのタイミングで帰る

コレができれば僕は、これほどはまらなかったろう


そっから傾奇フラッシュがでたところで、勝てるところまではいかなかった。


もうわからない、自分が

どうしようもなく明日も打って、10万負けが目に見えている

2009年9月20日日曜日

昨日は大負けとはいかないですが、普通に負けコレを取り返しに行こうとかいう、全くもって意味の分からない理由で近所のパチヤへ

とりあえず最初座ろうと思っていた台へ


100回転で、キセル!!!

白扇子→SU4直江→キセル→赤襖→奥村白白小

はずれ


これでキセルはずれ3回目、もうなんとも思わなくなりましたね。
そっから200回転位で、7テンがきましたが本当に7テンだけっていう
いわば、7テン→真田→はずれ
みたいなある意味キセキルートで外れて、もう終わったなと

7テンってキセルよりアツイからね。
7テンが最強予告です。
外れる方が珍しい

そして回らない・・・回らない
400回転で終了


後ろの台が100回転で落ちていたのでコレをまた打ち始める

ダラダラしていたら、もう450回転位していた。
35kくらい負けて、昨日とあわせて60kいったなとか思いながら


戦国モード中に慶次が
「戦の準備をしろ」

とかまたガセくさいことをほざく

赤襖→奥村白白大→ふへん当たり


思わず見上げるレベル


そっから6連

普通に落ちて、

1回転で

金襖→金セリフ(傾奇者の意地と申すか)→喧嘩→キセル→逃亡→成敗→直江赤白小→ふへん当たり

こっから3連

36,4kでました


というわけで千円勝ったっぽいよ アハハ






コレだけ苦しみ、もがき
ヤットヤット手に入れた結論が

千円勝ち



もうやめたいけれど、いや、本当やめたい

俺はギャンブル向いてない
負ければかなり落ち込むから。


パチンコは当たらない日があって普通

負けが重なる事だって普通
3万負けが3回続けば10万失くすってだけの話

クールに捉えられなければ、もうやめたほうがいい
負けることがあって普通なんだと


考え方を変えれば見方も変わる。

こんだけパチで金減らしていれば、サラ金にも手を出したくなる












とか言うのは嘘で、少しずつ貯金できてはいるんで
そりゃ子育てとかない分、ギャンブルやっても嫌でも金はたまる

ギャンブル費用をさらに高めるために、少し我慢しておくというのも考え方かもしれない